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2026-07-10

【就実大学】新学部 情報社会学部(仮称)の新設(令和10年度)構想を発表しました

 就実大学では、令和10(2028)年4月開設を目指し、新しい学部 情報社会学部(仮称) の設置を構想しており、
2026年 7月 9日(木)に記者会見を行って発表しました。

 「情報社会学部」(仮称)は、中国、四国、九州では初めて、全国でも3校目です。
 学部には、「情報社会学科」(仮称)1学科を有し、入学定員は 120人(収容定員 480人)を計画しています。
卒業によって、学士(情報社会学)の学位を取得します。

 (注)本構想は、設置に向け現在計画中の予定であり、今後、変更される可能性があります。
     正式な決定を含め、詳しくは、本学ホームページ等を通じて、随時、お知らせしてまいります。

 新学部設置構想を発表する記者会見では、学校法人就実学園の西井泰彦 理事長と就実大学の井上あえか 学長が、新学部の概要や設置の意義などを説明しました。そのうえで「AIの活用が不可欠な “新しい情報社会” を生きる力を養い、主に地元・岡山や周辺地域で活躍する人材を育成したい。」と、新学部の果たす役割を強調しました。

 各社のニュースサイトにも掲載されました。
  ◇KSBニュース(瀬戸内海放送) https://news.ksb.co.jp/article/16712398
  ◇RSKニュース(山陽放送)   https://newsdig.tbs.co.jp/articles/rsk/2791703?display=1
  ◇山陽新聞デジタル       https://www.sanyonews.jp/article/1952241